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Dentist's funny Quote |
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2009年8月17日 08時59分
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面白話が集まったサイトここに歯科医の面白話を見つけました。
内容は、
ある日、一人の男が歯科医院に入ってきました。
そして奥歯を抜くのにいくらかかりますか?と言いました。
「80ドルになっております」と医師が言うと 「とんでもなく高額だ」と男は言いました。
そして「もうちょっと安くできませんか?」とつづけると
医師は、「そうですね〜〜 もし麻酔を使わなければ60ドルにまで下げられます」と答えました。
「それでもまだ高いです」と男は言います。
「分かりました」と歯科医師。「もしも麻酔をセーブして簡単にペンチで引っこ抜くなら20ドルまで料金を下げられます。」と医師は言いました。
男は不平を言いながら まだ高すぎるといいます。
「えっと〜 それじゃぁ」 と頭をかきながら「もしも私の生徒にそれをおこなわせたら10ドルまで料金をおさげしましょう」と言いました。
男は言いました。
「来週の火曜日に妻の予約を入れたい」と。
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紀元前7000年前の人類の歯のことを思う |
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2009年8月11日 12時08分
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海外からのニュースからたいへん興味深い写真入りの記事が入ってきたので紹介
私が言葉ピックアップしてアレンジするより記事サイトへ行き観ていただいた方がスッッと入ってくると思うのでこちらを是非!拝見ください。
Dentistryはパキスタンとインドのインダス文明(7000年前)にはじまったとされてると言われてるようです。記事ではまた紀元前500年まえの最初のブリッジの紹介もされていて当時の様子を考える上で写真からいろいろと想像を働かせられそうです。
当時の様子が以下のように、
These industrious would-be dentists were master beadmakers who used bow drills to cure tooth problems. This is also the first appearance of dental assistants, whose duties consisted of restraining the flailing arms and legs of patients during the undoubtedly excruciating procedures.
とかかれており一部抽出して違約もたぶん入れながら訳してみるとこんな感じになるのでしょうか。これらのindustrious(器具や人)は歯科医に今で言うベッドメーカーになることをいっていて ベッドメーカーはBoDrill(ドリル)を使って歯を治療します。
これはまた最初のデンタルアシスタントの表れでもあるとのことです。デンタルアシスタントの仕事は患者の耐えられない痛みで動いてる足や腕を押さえることからなり・・・といった感じでしょうか。
まだ歯を残すという考えがない時代のことで生活をひどいものにしていたみたいな当時の様子が漠然とですがうかんでくるかもしれません。
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退職した歯科医があなたのためのチョコレートを発明 |
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2009年8月7日 07時51分
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元の記事はこちらから
(リンク切れのときは申し訳ありません。)
要点になるようなものだけいくつかピックアップしてご紹介。
食事の前後にたべると効果的なこのチョコレートはシュガーレスで歯をシールドしてくる。
量は、ほんの少しでよい。
まだ開発中でもあるが現在大きなスーパーマーケットですでに販売中とのこと。
こちらで紹介されてる少年によると味は少し違っているが気に入ってるとのこと。
今でもまだ人は歯磨きやフロスをしなければならないが、もしこのチョコレートを指示通りにたべれば虫歯をさけることができるだろう。とのことです。
魅力的なチョコレートですね。
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