 |
66パーセントまで早く磨ける電気歯ブラシ |
|
2009年8月6日 23時50分
|
歯磨きにかけられる時間が少ない人は必見です!。
みなさんは歯磨きに掛けられる時間はどれくらいあるでしょうか。
朝の時間帯は学校や仕事への準備に終われ意外と時間が取りにくいのではないでしょうか。
そんな時は、40秒の電気がブラシがそんな忙しい人へに答えてくれると海外のこちらのサイトにイラスト付きの電気歯ブラシで説明が載っていました。(リンク切れの場合になっていたら申し訳ありません。)
こちらの電動歯ブラシは4つのヘッドで歯を磨くため苦労せずプラーク
とゴミなどをとることができるとのこと。普通の歯ブラシは一度に1つの表面しか磨けませんが、こちらの特長ある電気はぶらしでは一度に6表面(1つの歯の表面と両サイドで計3の2歯分で合計6)が磨けるようになっています。
これは普通のとくらべ66パーセントまで時間短縮になるとのこと。
これは便利かもしれませんよね。
|
トラックバックURL
http://dental.eco.to/myblog/archive_109.htm
|
|
コメント(0) / トラックバック(0)|歯科グッズ|
|
 |
東京理科大研究チームが歯を成長させた! |
|
2009年8月6日 01時29分
|
東京理科大のチームが歯を成長させたとのニュースが5日づけに入っていました。
出所はインドのタイムズ紙からこちらWhy dentures? Grow new teethと題したタイトルで訳すとどうして入れ歯なの? 新しい歯を成長させよう という意味になるでしょうか。
こちらによると まだ実験段階ではあるがマウスで成功させたとのこと。
いずれ人の歯の再生もできることでしょう。
後で日本のサイトでも調べてみると日刊工業新聞のサイトにもう少し詳しく説明されていましたのでご参考ください。
東京理科大など、マウスの歯を完全再生−立体臓器再生に弾み日刊工業新聞サイトへ
どれくらいの年数でできるかたのしみですよね。
|
トラックバックURL
http://dental.eco.to/myblog/archive_108.htm
|
|
コメント(0) / トラックバック(0)|歯と世界のニュース|
|
 |
50本の歯と豚一匹を交換 |
|
2009年7月23日 22時11分
|
2007年 The Wall Street Journalに面白い記事がありました。
詳しい内容はこちらを観ていただくとして面白いところだけ一部抜粋して紹介。
ソロモン諸島では今もイルカの歯をお金がわりに使ってるそうです。
Fifty teeth will purchase a pig;
50本の歯で一匹の豚を買います。
one healthy bride costs at least 1,000 teeth. That necessitates the killing of dozens of dolphins.
1人の健康的な花嫁費用は少なくとも1000本の歯のコストがかかる。
それは、多くのイルカを殺す必要があります。
イルカの歯銀行みたいなものも作るようです。
紙幣やコインを私たちのお金として私たちの世界では使われていますが、よく考えると紙幣やコインをお金として用いる必然性はどこにもないなぁという感想をもった内容の記事でした。みなさんはどうのように感じますか?
|
トラックバックURL
http://dental.eco.to/myblog/archive_107.htm
|
|
コメント(0) / トラックバック(0)|歯と動物|
|