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タ行の面い四字熟語と歯科医さん |
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2010年4月27日 14時45分
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こちらから一部抜粋してご紹介
たしさいさい 多士済済な歯科医の街
たざんのいし 他山之石を見つけての日々見習い精進
たじたたん 多事多端な医業
たこくさんかい 他国三界にはまだまだ隠れた名医がいっぱい
たげいむげい 多芸無芸と無芸多芸のその間くらいの医師。
たっこきめい 託孤寄命は因果応報なり・・。
だそうきょうだ 打草驚蛇の医院より正直がすべて。
たじょうぶっしん 多情仏心な日本の歯科医・患者さんでも日々鍛錬
だったいかんこつ 奪胎換骨のありふれた歯科治療
たつじんたいかん 達人大観のような名歯科医
だつじょうじゅうこう 奪情従公こと常の如し・・・って・・・。
たしょうのろうだい 多少楼台
だんがんこくし 弾丸黒子の子供の歯
たにんぎょうぎ 他人行儀も時と場合には訳にたつこともある。
だっとのいきおい 脱兎之勢のように医院をでていく子供はどうすることもできない。
たじょうたこん 多情多恨な人の体
たじょうたかん 多情多感な花と心とそれからなにがありますかな・・。
たきぼうよう 多岐亡羊は一喝で斬る。
たくえいたくそく 濯纓濯足 むずかちいぃいので略
いろいろ難しい漢字やあまり使われない言葉も多いと思われます。なかなか日常でも使われない言葉も結構ありませんか? それでも膨大というほどのものでもなさそうですよ。
その他のタ行の四字熟語も知りたい人はこちらへ
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黒い歯をした人々が住む国 |
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2010年4月24日 14時59分
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昔々の話で恐縮ですが、黒い歯をした人々が住む国があったそうです。
過去形になってるので「なんだよ 今ある話じゃないのか!」とがっかりしてる人には面白い話もあるのでもう少し先まで見ていただければ嬉しいです。
その名を黒歯国といったそうです。
中国の古い本で、280年-290年間頃に書かれた伝説ではあるけれども
東方にあるとされる国で、中国から見て東というと日本あたりを指すことになり、私たちの祖先に黒くなっていた歯(もしくはわざと黒く何かの染料で塗っていた?)をもっていたかもしれないという、話を想像させるものです。
昔の話といっても今から1800年くらい前の話のことで、今奈良市の平城京で遷都祭り1300年記念が開催されていますが、その平城京ができた710年頃から遡るとわずか420年くらい前に書かれた話なのです。
もし平城京のおじいちゃんが60歳や70歳もしくは80歳、90歳くらいの人がいたら、その10代くらい遡ったくらいのそれほど遠くない話のことなのです。
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主食とおかずの比率・・・〜アーユルベーダ・・ |
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2010年4月16日 11時17分
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歯の数と動植物性、最適な主食とおかずの割りあいについて面白い記事、こちら421目に面白い記事が載っていました。(中国伝統自然療の先生)
「歯には全部で32本ありますが、・・・中略・・・主食とおかずの割合が5:3」
ご家庭で取る食べ物の主食とおかずの割合はいろいろと違いはあると思いますが、一つの面白い考えになり目安にもなりそうですね。
もしかしたら、いろいろと体や精神の状態に応じて微妙に変えてみるのもいいかもしれませんよね。
なんとなく「アーユルベーダ」をまた知りたくなった面白い記事になりました。
参考:アーユルベーダとは、私の勘違いもあるかもしれませんが、wikiも抜粋混ぜながら掲載すると、「心、体、行動や環境(西洋医学も重視した)も含めた全体としての調和するために、その一部として適切に調整し食物を取っていく古代インドの伝統医学。
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