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歯科医院のサイトの色は何がいい? |
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2010年5月12日 16時28分
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色の数は、いったいどれくらいでしょうか。
印象として直ぐ浮かぶ色を数えてみると、赤、白、黄色、緑、青、・・・・
水色、薄緑・・・・色に薄をつければいろいろと増えていきますが、記憶できる程度でそれほどの数にはならなさそうですよね。
研究所のような最先端の研究などが行われるてるところの色は、シンプルな色が多いですが、日本の伝統の色などを使われてるところもあるでしょうか。
うちの医院は樹木・お花などの緑が多く、また緑好きの人がおおいのでホームページも緑調にしてもらったとか、オレンジや朱色が好きなのでその色の基調でサイトを作成したとか、
または、うちは暗い雰囲気が好きなのでブラックやこげ茶いろにしてサイト制作してもらったとか、子供が多いので明るい黄色とか・・・いろいろと サイトに関わる人の好みに合わせてつくるとなるとたいへんそうですよね。
基本は、なるだけ薄い色、もしくわ好みの色を厳選したものを組み合わせて用いたホームページで色は作成してもらうのもいいかもしれませんよね。
「色は一色だけでいい」と思う人や、「3〜4つくらいはほしい」と思う人。
「たくさんの色を使ったサイトを見たい人」。
さまざまですよね。
みなさんはどんな色と組み合わせが好きですか?
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ねずみ歯科医の裁判訴訟するにはいくらかかる? |
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2010年4月30日 15時48分
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こちらからまた抜粋してアレンジ。
もしも、ねずみ歯科医が裁判訴訟をしなくてはならなくなった場合での出来事。
以下は、無料の弁護士相談会でのやりとりでのこと:
「ねずみ院長さん、あなたの必要な裁判費用の額は、今回のケースでは民事訴訟か監督手続きになる(こちらも費用がかかります)かによって、それと今争っている費用の額によって変ってきます。」と弁護士さんに言われました。
ねずみ院長さんが弁護士さんに言いました。あまり大きな声じゃ言えないですけど、
「今争ってる額は108円なんですが・・」と。
そこで、弁護士さんはパチパチパチとそろばんをたたき答えを出しました。
1.5円が通常訴訟額になり、0.75円が監督手続き費になります。と。
そこでねずみ院長さんは答えました。
「その額なら俺でも裁判やれるなぁ」と。
そこでねずみさんは、美しいドレスを着て裁判手続きに向かうのでした
外にも面白い話がこちらのブログにはありますので気になった人は覗いてみてはいかがでしょうか。
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野生の馬専門の歯医者さんで乗馬してしまいそうになる先生? |
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2010年4月28日 08時04分
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こちらの記事から抜粋して少しアレンジしてみました。
野生専門の馬の歯医者さんに行く前の出来事。
「野生の馬さん! ようこそいらっしゃいました。」
と。ある先生が言いました。
(挨拶は、人の言葉ではなく、しぐさや表情などで表しました。)
そこでその先生が言いました。
「でも申しわけありませんが、ここは馬さん専門の歯医者さんではありません。」
馬さんの歯医者さんは、ここのお隣にあるのでそちらをすすめられました。
そして野生の馬さんは無事に根元の虫歯と前歯の虫歯とクラウンで虫歯治療をしてもらいました。
特に歯の根元が弱っていたので根幹治療に優れたお医者さんだからよかったなぁ〜と後から思うのでした。
「馬専門の先生は治療後、乗馬させてくれませんか?」ということはありませんでした。
最初は歯医者が怖くて顔をよくみられず挨拶もちゃんとできなかった私に失礼な人だとおもうこともなく優しく接してくれた先生に感謝している野生の馬さんでした。
後でわかったことですが、最初に訪れた歯医者さんは普通一般の人の歯医者さんだったのです。(よっぽど訪れたときの馬さんが人に似ていたのか、馬も人も差別無く治療以外での対応ができる先生だったのかもしれません。)
上話は寓話ですが、実際に日本の動物病院や海外の動物病院にも似たような物語やエピソードがあるかもしれませんね。
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